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金曜日, 3月 14, 2014

2014.3.12 茨城のんびりツーリング 袋田の滝 編

大子温泉に宿泊、翌朝、8:30Am

袋田の滝へ出発、、、、、、すぐそこですけど!





到着


見学料金は、9:00Am前ですので、、、無料です!




トンネルの中は、こんなイルミネーションが、、、



 何やら聞こえてきます、、、、ゴォ・・・・


オォ、、、、ッ、、、、












見どころや散策路、ハイキングコースがあり、

1日、充分に見て回れる
















さて、、これから 二手に分かれて

高速で帰宅する,、、3台 と 

山間の下道を巡る 2台 に、、。

木曜日, 3月 13, 2014

茨城のんびりツーリング  2

2014.3.11 茨城のんびりツーリング 大洗編

水戸の偕楽園の梅も満開には、1週間ほど早かったかな。

それでもかなりの時間園内を散策していたので、昼も過ぎた。

本日第二の目的地(本当は、本日のメイン・・花よりダンゴ

大洗港で、 アンコウ鍋を 食べる。








みそ仕立てのアンコウは、ぷりぷりアツアツで、、うまうま、、



食後は、大洗港の散策、、

丁度、苫小牧からのサンフラワーが、、、、

初夏にでも これに乗って 北海道に行きたいなぁ、、










本日は、大子温泉で宿泊、ゆっくりなのでマックで、ダベリングです。





茨城のんびりツーリング  1

水戸 偕楽園 散策

今日は、本当に春めいて暖かい

水戸のマックで、11:00Am集合したおじん5人旅





偕楽園







ポ;ツカポ;ツカの陽気とは、裏腹に 梅の花は、今一つ 3分咲




園内は、結構、来園されている


黄門様やミス達は、忙しそうです


広い園内で、、皆さんゆっくりと




初めての偕楽園、、梅の開花は、来週が見ごろのようですね!

ちょっと、、、残念でした。

日曜日, 12月 08, 2013

感動のフナーレ ゴルフ日本シリーズJTカップ 50thメジャー最終戦

2013.12.7-8 ゴルフ日本シリーズJTカップ 50thメジャー最終戦
2013の優勝者と賞金ランクにより上位30位までの選手が参戦できる勝者の中の勝者­決定戦。
松山英樹は、親指負傷、石川遼も不参加の中、3日目に行ったときは、さすがにギヤラリ­ー数も少なく
今ひとつ盛り上がりに欠けた大会と感じた。
暖かく少ない人出でゆっくりとあちらこちらのホールを見ながら参戦を楽しんだ。
今日のベストスコアーは、山下和宏のコースレコードたいの61、谷原・宮里も64の好­スコア。
最終日の組み合わせは、前日の上位3人のスリーサム。
昨日とは打って変わってきた風の吹く寒いが、ギャラリーは、さすがに多い。1組目から­1Hのスタンドで観戦をしたが、非常に寒く呼びに持ってきたオーバーズボンとウインド­ブレーカーを着るようだった。
さすがに男子プロのティーショットの音を聞いていると凄まじい。打球の弾道も遥かに高­い。
最終組のスコアーリーダーの宮里は、緊張している様子で、右に大きくはやしに打ち込ん­だ。
今回、ぎりぎりの最後に30人に滑り込んだ宮里は、3日間、素晴らしいスコアーを出し­て最終組となったが、何度と無くこの最終日に崩れツアーでの優勝は、11年間無い。
キャディが、丸ちゃんの杉沢さんに代わってから優勝するのではないかと期待していたが­、今年も最終戦になってしまった。
妹の藍ちゃんが就いて回ってくれているようだが、果たして優勝の女神になった。
最終18H 227yのショートホール、宮里は、3ストロークもはなしているのにグリーン左に外し­、その後のアプローチをグリーンオーバーしてしまいギヤラリーからの大きなため息が漏­れた。
非常に難しい第3打のアプローチ、、、、なんとノーズロのチップインで、あっけなく優­勝が決まった。
宮里優作は、崩れ落ちてラフにヘタリと力なく落ちて泣き崩れた。
多くのギヤラリーの拍手の鳴り止むまでにかなりの時間が、18hグリーンを巡った。
妹の藍ちゃんの喜ぶ姿がスクリーンに映し出されると更に拍手が大きくなるのを感じた。
素晴らしい優勝のスピーチ、そして感心したのは、池田勇太選手会長の立派な挨拶だった­。
素晴らしいフィナーレを、、ありがとう。

火曜日, 12月 03, 2013

富士山麓 林道ツーリング 晩秋の富士山・鳴沢・沢山林道

2013.11.30 
富士山麓 林道ツーリング 晩秋の富士山・鳴沢・沢山林道

ツーリングセローの慣らしも兼ねてのツーリング。
山道のベテランさんと宮ヶ瀬で10:00Amに待ち合わせ、道志を抜けて山­中湖マリモ通を富士山アリーナへ。
ダート未経験を考慮に入れていただいた富士山山麓の舗装路林道ツアー。
富士スバルラインと併走するように素晴らしい舗装路が続く。観た事もないようなアング­ルで
富士山の周遊をする。鳴沢村からどんどん登り遥か遠くに中央アルプスが見える。
八ヶ岳の頂も明確に、、様々な様相が真新しく新鮮で美しい。
公には、4/1から11/30までの開放で走行できるようだが、こんなに整備された林­道が幾本にも巡らされている事に驚いた。
35Km程の第一歩であったが、新たな扉を明ける事ができた、
そんな感慨を覚えたツーリングでした。
帰路で相方のヘッドライトが点かなくなるトラブルがあったが、
それもまた楽しい思い出となりました。


水曜日, 11月 27, 2013

八甲田 山系 景観 十和田八幡平国立公園


2013.6.12 東北旅の一節 

八甲田山系 景観 十和田八幡平国立公園 青森県

津軽半島、龍飛岬から青森市内を抜け一路、八甲田へ。
萓野高原を通り山麓駅へ。
八甲田ロープウェーに乗り頂上公園へ。
八甲田山といえば建さんの映画での雪中行軍の遭難が思い出される。

こんな美しい山々も真冬の厳しい状況へ一変するのだろう。

津軽国定公園 青森県 十三湖>小泊>竜飛岬>義経寺


2013.6.12 東北旅の一節 
津軽国定公園 青森県 十三湖>小泊>竜飛岬>義経寺
岩木山の後ろ髪を惹かれる思いを振り切って今夜宿泊予定の十三湖の中ノ島へ急ぐ。
十三湖の中ノ島遊歩道橋を車でわたり管理事務所へ、「今日は、とても風が強くてキャン­プ日和ではないですよ」の忠告も有り難く、、何処でも適当な所へのテント張りを承諾し­て頂いた。
さすがに強風の音が何時までも鳴り止まない状態であった。
早朝は、散策もそこそこに先を急ぐが、
朝が早い為に名物の「しじみラーメン」を食さなかったのは残念だ。
折腰内海岸の美しさも、、是非、キャンプしながらオレンジ色に染まる夕日を観たいもの­だ。
竜飛岬の強風は其の厳しさを伝えている。
津軽海峡ごしに見える北海道も薄っすらとかすんで観える。
日本海側の海岸線は、たとえようの無いほど美しく魅力的だった。

月曜日, 11月 25, 2013

善福寺公園 晩秋の風景


2013.11.26 善福寺公園 晩秋の風景
昨夜の暴風雨ですっかり紅葉をした木々の葉も落ちてしまったかと、今朝の犬の散歩は、都立善福寺公園の上池と下池を散策する事にした。
あちこちの道路はすっかり落葉した葉がぬれて路面を蔽い尽くしている。
公園に入ると日差しも手伝い薄っすらと靄がかかり光の筋が輝いて観える。
もう、すっかり冬の様相であるが、気温が高く寒さを感じるほどではない。
木漏れ日も靄を通しての淡い光が森の中を演出してくれている。
湖面の輝きも優しく水鳥の姿もなにかしら喜んでいるように見える。
様々な色合いの園内を歩くと昨日の厳しい風雨によってメリハリのある色合いが楽しめる。

The43rd TOKYO MOTOR SHOW 寄り道気まま探訪


2013.11.25 The43rd TOKYO MOTOR SHOW 寄り道気まま探訪

小岩に出かけた帰り道、モーターショウが、開催されている事に気ずきチョット寄り道を­してみた。

東京駅から無料のシャトルバスが出ていることを知っていたので、お台場の東京ビッグサ­イトまで35分。

ウィークデイの夕刻とあってガラガラでスムースにアフタヌーン券\1300円で入場。­近場から観て回ろうかな、、No3ゲート入るなりノンアルコールの無料試飲でよく冷え­たビールを頂、幸先よくスタート。
相変わらずトヨタや日産のコーナーは、人だかりだ。­水素燃料での話題の車やハイブリッド、コンパクトカーなどやはり多くバイクの展示も多­く観られた。印象的なのは、スズキやスバルのプレゼンは、中々良かったように感じた。
可愛らしいモデルさんの質も上がったように思う。車やバイクの進化は益々、
多様化し単­にエコカーからの脱却が、始まりそうだ。
良い目の保養をしながら2時間余り帰りは、丸­の内北口側の景観などを見ながらぶらついて帰りました。

土曜日, 11月 23, 2013

伊豆下田 とんかつ一 ツーリング

2013.11.20 伊豆下田 とんかつ一 ツーリング 458Km
伊豆半島とんかつツー パートⅡ
YAMAHAツーリングセローの慣らしを兼ねて伊豆の秋を尋ねて出かけました。
今回は、6台 待ち合わせの小田厚 平塚PA8:50Am 
気持ちの良い早朝の高速から富士山がくっきりと見えて今日の日柄のよさを満喫したいと­思います。
久しぶりの相模湾沿いに 石橋から真鶴、伊東と清々しい景色が続きます。
途中で名古屋からの参加のDUCATI999さんも加わわり6台に。
本日の下田、「とんかつ一」は、動画サイトでもかなり有名なお店。
店の前には空き席を待っている人が、駐車場は、先に来たバイクグループで一杯。
しかし交渉の後、あっさりと先に席に付く事ができた、ここは、カウンター席は、危険で­元気のいい親父さんの 此れでもかという程の追加盛り 次から次へと盛られる。 
ご飯のお代わりはもとより、カレー、キャベツ、スパゲッティー、味噌汁、フライ各種、­事前にサーチしていたので全員がテーブル席へ、、。
親父から、、「初めての人は、ミックスフライ定食と決まっているからね」、、と、でも­今日のおススメは、牡蠣だよ、、じゃ、、おススメにしてよとあっさりと注文OK。
出てきた、、カキフライ5ヶ+ヒレカツ5ヶ+ハンバーグ+スパゲッティ+大盛りキャベ­ツ+カレーのかかった丼飯、、。
ヒィヒィ、、いいながら食べていると、、、「旦那、、どお、美味しい???」と しょっちゅう聞かれる。
手がすくなり厨房から出てきて、、「どう、お変わりは、何か足んないものないかい」と­、、
要らないというのにキャベツを山盛りにおいてゆく。  
なるほどカウンターにでも座ろうものならいつまでたっても攻めまくられる。 
 いゃぁ、、楽しかった、、苦しかった。 
「又 一杯連れてきてよ」と営業も忘れない。
暫く、腹ごなしにバイク談義で落ち着かせた。

此処で山梨から参加の1台が、離脱、富士山回りをして朝霧から帰るそうだ。
西伊豆は、風が強く橋の上ではかなり煽られる。海も白波を立てて、、其れが又、綺麗だ­。
ずいぶんと野生のサルが路上に多くたむろしてたが、引かれないか心配になったりもしま­した。
スカイラインから達磨山で息を飲む情景に感激。
999さんも此処で別れ 3台 東名でゆっくり帰りました。

21:00前に帰宅、セローの積算計も909Kmになりました。

水曜日, 11月 20, 2013

伊豆修善寺 とんかつ野風増 ツー


2011.11.16 伊豆横断 修善寺 とんかつ野風増 ツーリング 325Km
ツーリングセロー初めてのCPツーリング。
慣らし中の積算計158Km現在のバイク。
YSPからは、高速は80Kmまで、、各ギヤで高回転まで回さない事、、などを注意されておりました。給与を済ませ待ち合わせの東名:海老名SA 7:30Am前に着いたが、巡航80Kmもかなりふら付き チョイトの登りにでもなると 途端に速度が落ちる。そして、速度回復の為にアクセルを回してもチットモ加速しないのである。バスや大型のトラックが横を通ると ヒラリと煽られる。

集合して いざ沼津まで飛ばすが、、勿論、アット言う間に25台の最後尾、、
其れもどんどん離されて見えなくなる。
100Kmも出すとセローが、ぶっ壊れる、、、振動とエンジン音。
とても追随は出来ない。
山道へ入るとこれまた、ぶん回さないとついて行けない。
美しい情景も眺める余裕など無い。
やっとの想いで、野風増でとんかつを頂き給油。
十国峠にも やっとの想いで到着。
箱根新道と小田厚出帰宅したが、325Km 厳しい初ツーでした。

やはり250ccのオフ車、中型やまして大型バイクには、、やや難しいかも、、と感じた。

月曜日, 11月 18, 2013

上野公園周辺の秋

今日は、半年毎の定期健診に本郷の東大病院に
天気が良くぽかぽか陽気で、少し周辺をぶらついてみました。

東大内のキャンパス北側に新しい建物が、、
玄関先になにやら見かけたことの有る、、、○○が、、、



2013.11.18 
上野周辺のいい秋 見つけた ドナルド・マクドナルド・ハウス東大 上野公園 アメ横

定期健診の為に東大病院に来たついでに陽気がいいので上野周辺を散策して帰る事にした。

早速、病院の裏手になにやら、、どこかで、、見かけたような、、人情が偉そうに座っている。近くに行ってみると ドナルド・マクドナルド・ハウス東大 今日から内覧展示のようだ。公益法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティ・ジャパン日本8号の東大ハウスが東京大学医学部付属病院隣地に建てられた。自宅から遠方の病院に入院している子供達と其の付き添い家族が利用できる滞在施設です。此れは世界各国にあり地域のボランティアによって運営されており趣旨に賛同した企業が付帯設備の殆んどを提供してます。
運営費は個人や企業からの募金や寄付によってまかなわれてます。

さて散策は、何度となく通った散策路。不忍池や上野公園の紅葉などを見ながらアメ横へ。
此れから年末にかけて此処は、大変な人混みになる。昼食を取り返り道に1年ぶりのパチンコ遊技場へ様子を見に、運だめにしにとやり初めからシステムが分からず店員さんに聞きながらスタート。
なんと1時間で8669個、、近頃の台は、出球が溜まらないでカウントだけされている。
あまりの騒音と閃光でたまらず止めたが、、おもわぬ余禄でありました。

火曜日, 11月 12, 2013

YAMAHA ツーリングセロー 納車セレモニー

2013.11.10 YAMAHA  ツーリングセロー 納車


 YSPの専用車


初めてのトレール車 小さくて可愛いな


YSPによる納車セレモニー 写真、、バチバチ、、、撮って頂きました。


さて、、此れから何キロ走ってくれるかな


カスタム紹介
 先ずは、、、 55W×2 プロジェクタ フォグ



リヤテールランプ LED化 と共に常時点灯のLEDランプ A


グリップヒーター 電圧監視機能付き 



此れはお遊び


お尻、、痛くならない、、座布団シート

ワイドステップ

此れもお遊び 風力ディライト

ナビは、BMW用のZUMO 給電口は2口、USB+シガーソケット


 タンクケースは、前だけ磁石で給油の際に便利です


トップケースは、正直、、いまひとつ、、まぁ、普段は、付けないので
                    LEDブレーキとテールランプが 入るからね
サイドケースステー両側にLEDランプ いずれもフォグ連動、、ちょっと多すぎ


自転車用ワイドミラー、、、サイドミラーとして重宝します


フォグ連動の お祭り騒ぎ、、ブレーキランプとテールランプテスト B+C+D


まだ、、カメラをつけたり  無線は、、どうしょうかとか 

やっぱり、、いじっているときが、、、楽しいんだな。



土曜日, 11月 09, 2013

白神山地 十二湖 世界自然遺産 津軽国定公園 深浦


2013.6.11-12 東北旅の一節
秋田県、青森県 白神山地 世界自然遺産 津軽国定公園 深浦
快晴の日本海側を回り 未だに手つかずの自然を観に白神世界遺産地域に分け入ってみる事にした。
二ツ森登山道までの舗装路を見つけて往復してみる事にした。
進むに連れてブナの原生林が見事に続く登山道までの山道は、
度々、立ち止まり 其の世界最大級の原生林に未を浸してしまう。
往復45kmの寄り道は未知への招待だった。
八森山 町民の森公園やアオーネ白神十二湖 そして十二湖リフレッシュ村キャンプ場での早朝の散策は、まるで 不思議の国のアリス にでもなったかのようにいつまでも歩いてこの情景の中に溶け込んでいたい、、そんな思いを抱かせた。
ウエスパ椿山や不老不死温泉、千畳敷海岸など美しい深浦に出会えた。

次は、今回の旅でお気に入りの、、、岩木山へ。

水曜日, 11月 06, 2013

男鹿国定公園 寒風山 パノラマ展望


2013.6.11 東北旅の一節  

男鹿国定公園 寒風山 パノラマの展望

入道崎より23Km足らずで寒風山回転展望台に着くが、途中までの なまはげライン(山側観光ライン)から妻恋峠の景観も素晴らしい。
僅か海抜355mの寒風山頂上からの眺めは格別だ。
昨日、回ってきた秋田方面からの日本海。男鹿半島に入ってからの海岸絶景ライン、キャンプした櫻島、戸賀湾、八望台から先ほどの入道崎、目の前には、此れから通ってゆく 八郎潟干拓村の大潟村や遥か世界自然遺産「白神山地」が、薄っすらと霞んで見える。
パラグライダーが気持ちよさそうにのんびりと空中を散歩している姿に見とれておりました。

さて、次は、大潟村の菜の花ロードを堪能しながら 世界自然遺産「白神山地」へ向かう。

火曜日, 11月 05, 2013

男鹿国定公園 入道崎 灯台 西海岸 北緯40°線

2013.6.11 東北旅の一説 
秋田県 男鹿国定公園 入道崎 灯台 西海岸 北緯40°線
八望台から程なく入道崎に 日本海に突き出た男鹿半島の突端だ。
北緯40°線の北側に入道崎灯台がある。見渡す限­り殆どが日本海。穏やかにそして晴れやかに見渡せる。
男鹿半島は、夕日の名所だが、此­処は、最高だろうな。北側には、すぐに水島が、見える。
海底透視船にも乗ってゆっくり­と観たかったが、お土産やさんの誘いについ乗ってしまいソフトクリームを頂きながら
­産の散策に、でも とっても親切で楽しい話を聞かせてくれました。

さぁ、、寒風山に行こう。

月曜日, 11月 04, 2013


2013.6.11 東北旅の一節

男鹿国定公園 戸賀湾 八望台 

マリンブルーの日本海とスカイブルーに恵まれた晴天。
櫻島きららかキャンプ場から おが潮風街道を北上し戸賀湾へ そして 
360度の眺望の八望台 目潟と戸賀湾さらに日本海や遥か寒風山を見渡す美しさは、言葉をなくす。
緑の中に山藤が咲き 此のコントラストの自然の調和は、時間のたつのを忘れさせてしまう。

さて次は、男鹿半島の突端にある 入道崎へ向かう。

日曜日, 11月 03, 2013

男鹿国定公園 櫻島リゾート きららかキャンプ場



2013.6.10-11 東北旅の一節

男鹿国定公園 櫻島リゾート きららかキャンプ場 
本来はバイクでキャンプツーリングを企てて揃えたキャンプ道具を車に積んできた。
初めてのキャンプは、男鹿半島 美しい海岸線や夕日や気ままな食事など設営を含めてとても楽しかった。
広大なキャンプ­­場に誰もいないのはさすがに夜は、心細かったが、慣れてしまえば此れもまた楽しみに­な­るのかも知れない。
早朝の散策は貴重な光景を焼き付けるに最適な時間だ。
これからの男鹿の旅は期待が大きく膨らんでいる。